私はレーシックを経験者です。

私はレーシックを経験者です。

メガネもコンタクトもなく、何でも見える幸せをレーシックで

視力の良い人にはわからないかもしれませんが、目が悪いというのは本当に不便です。私の場合は、両親も目が悪く、遺伝的な要素があったせいか、すでに小学生の時からメガネをかけていました。運動をする時は、本当にメガネがじゃまでしたし、プールに入る時などは、どの段階でメガネを外すか、子供心にとても迷ったのを覚えています。

コンタクトレンズにしてからは、そうした不便さもなくなり、快適に生活が送れるようになりました。外見的にも、やはりメガネをかけていることがコンプレックスでもあったので、メガネを外してからは、自分に自信が持てるようになったのも事実です。

ところが、やはりコンタクトではどうにもならないと痛感することが起きました。数年前の震災です。何かあった時、それが夜でコンタクトレンズを外している時だったら…と思うと、裸眼でしっかり見えるようにしておいた方が良いと思うようになり、思い切ってレーシックの手術を受けました。メガネもコンタクトもない裸眼の状態ではっきり物が見える幸せは、小学生以来のことで、本当に感激でした。今では、迷っている友人たちにも勧めています。
Copyright (C)2019私はレーシックを経験者です。.All rights reserved.